横浜市歴史博物館

江戸時代の横浜市域を考える上で大きな要素の一つである新田開発について、東京湾に面した海岸部で行われた主要なものを選び、その実態について紹介します。

開催概要

展示構成

■展示構成■
1.池上幸豊による新田開発計画
2.潮田村の開発
3.帷子川河口部の開発
 (1)帷子川河口部の開発
 (2)芝生村の開発
4.大岡川河口部の開発
 (1)吉田新田の開発
 (2)横浜新田・太田屋新田の開発
5.泥亀新田・入江新田の開発

主な展示品

関連事業

■関連事業
研究講座
9月26日(日)、10月3日(日)、10月16日(土)、10月24日(日)、10月31日(日)
フロアレクチャー(展示解説)
9月19日(日)、10月2日(土)、10月10日(日)、10月17日(日)、11月3日(水・祝)

展示図録

あり ※児童向け解説書『海にできた新田』もあり